スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

手書きの日記の未来形。 

一応、日記を書いているのですが(ブログの日記ではなくて、ノートに手書きする日記のことです)、毎日必ず書かなければと思っているわけでもないので、ちょっと億劫になると1週間くらい間が空いてしまいます。
間が空いてまとめて書くことになると、結構時間がかかり、またまた面倒になるという悪循環。
パソコンの方が打つのも早いし、好きに編集できるので、手書きで書くよりラクチンなのです。

でも、やっぱりネがアナログなのか、日記は手書きかなあと思ってしまう。その理由は、

1.日記くらい手書きしないと、だんだん文字を書かなくなってしまう。
2.曖昧な記憶を探すときに、パソコンのデータを一つ一つ開いて確認するより、ノートをペラペラする方が便利。
3.老後、読み返すときに、懐かしいよすがとなるのは、データじゃなくて手書きだと思う。
4.秘密の秘密を書くのに、家族との共有パソコンはまずいでしょう。
5.将来、誰かが私の伝記を書くときに、一級資料となるのは、やっぱり手書き日記でしょう。

まあ、5はありえませんが、そんな理由で手書き日記を書いているわけです。

でも、やっぱりワープロ打ちの方がラクチンなので、最近よく思うのは、ワープロで打ったそばから、そのままノートに印字されていくという、ほとんど手書きのようなソフトができないものかしら。
そのノートは、手書きにも対応できていて、外出や旅行先でも使えるようならいうことない。
誰か、作ってくれませんかね。

<業務連絡です>

メルマガ「1日10分 1年で創る自分史」29号、
今週金曜日、発行します。
まだ登録されていない方は、ぜひ、こちらから、どうぞ。
http://archive.mag2.com/0000289134/index.html

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://jibunworks.blog16.fc2.com/tb.php/123-1399901b

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。