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「イエメンに戻ってきて、最後までやり遂げたい」真下武男さん 

活動の場を海外、しかも途上国や紛争国に求めて生きている人って、どうしてこんなに素敵なんだろう。

突然拉致されて、解放されるかどうかもわからぬまま、9日間監禁されて、やっと戻ってきたのに、
「イエメンには今も悪いイメージは持っていない」
というコメント。

日本が世界の中で、少しだけ尊敬してもらえているとしたら、こういう人が国境を越えて活動してくれているからではないかと思います。

最近読んだ本、山口絵里子さんの『裸でも生きる』は、最貧国バングラデシュに、ビジネスを根付かせて、人々に希望を与えた奮闘物語でした。

今週金曜日のメルマガ32号には、
『裸でも生きる』の感想文を書いています。
まだ、ご登録されていない方は、こちらから、どうぞ。

メルマガ 1日10分 1年で創る自分史
http://archive.mag2.com/0000289134/index.html

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