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書きたいのに、なぜ書けない。 

書きたい思いだけあっても、書きはじめる前にどう書けばいいのか悩んで、結局手をつけられないまま、いつの間にか気持ちがしぼんでしまう。

書きはじめてはみたけれど、日々の仕事が忙しくて、書くことを後回しにしているうちに、いつの間にか気持ちがしぼんでしまう。

書いているうちに、だんだん書くことが苦痛になってきてしまい、いつの間にか気持ちがしぼんでしまう。

書いてはいるんだけれど、果たしてこれが本当に自分の「自分史」になるのか確信が持てないまま、気持ちがしぼんでしまう。

書いてはみたけれど、これを本として出版できるのかどうか自信がなくて、気持ちがしぼんでしまう。

そもそも、自分が書いた自分史に、関心持ってくれる人がいるのかと思うと、気持ちがしぼんでしまう。

たしかに、ある日「いいなあ、自分史、書いてみたい!」と思ったそのモチベーションを最後まで持ち続けることはけっこう難しいことなのかもしれません。

自分史を思い立ってから、実際に出版に漕ぎ着けるまでの期間は、だいたい2年くらいだそうです。もちろん、漕ぎ着ける人の何百倍(もしかしたら何千倍
?)、途中で引き返すか、沈没してしまうかする人がいるわけですね。

もし、あなたが「自分史」を創ってみたいと思っている人なら、私と一緒にはじめませんか?
やりはじめたら最後、絶対気持ちをしぼませずに、本になるまでお付き合いします。
1日10分。1年間後、あなたの手の中に、1冊の自分史がおさまっています。

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