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昨日の続きで、今日の10分。 

ニューロンがつながって、ライティング回路ができあがると、脳からは、快感物質のドーパミンが放出されているわけですから、とても気持ちよくなるはずですね。
どうですか?
気持ちよく書いていますか?
まだ、なかなか実感を得られない方もいるかもしれませんが、地道に続けてみましょう。

1日10分ずつ書くということは、人によって早い遅いの差はあると思いますが、だいたい原稿用紙1枚分の400字くらい書けるではないでしょうか?
ブラインドタッチでどんどん書ける方なら、800字くらいいけますかね。

400字書いた翌日は、前日の続きから書いてください。
翌日書き出すときには、前日書いたものをざっと読み返すと思いますが、その場合も、すでに書いたところに手を入れようととはしないでください。
前にも書きましたが、推敲は後ほど、まとめてやりますからね。

前日、途中まで書いて書き終わってから、もしかすると、続きをどうしようかと考えることがあったかもしれませんね。
それはそれでOKです。
自分史を創るという、楽しいことをやっているわけですから、決められた10分以外の時間も、そのことをなんとなく考えていてかまいません。
というよりも、積極的に考えていてください。
自分史に書きたいテーマとか、忘れていた記憶の再生とか、構成をどうするかとか、1日10分の中で考えていては時間が足りないこともあります。
駅までの道、通勤電車やお風呂の中、使える時間は考える時間に充てましょう。

でも、書くときは、考えていたことを一気にまとめあげる気持ちで、集中して書いてくださいね。

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