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1日5行の、日記習慣。 

1日10分。毎日原稿用紙1枚分、100字前後の文章を書くことを習慣化する。
それによって、脳のライティング回路が繋がります。

脳のライティング回路が繋がると、脳と連動して手が動くようになる。
脳と連動して手が動くようになると書くことを身体で覚え込んでしまう。
書くことを身体で覚え込んでしまえば、書くスピードが格段に早くなる。
書くスピードが早くなると、書くことが億劫でなくなる。
書くことが億劫でなくなると、いくらでも書くことできるようになる。
いくらでも書けることになると、考えたことを気軽にアウトプットできるようになる。
考えたことを気軽にアウトプットできるようになると、自分の思考を客観的に見直すことができるようになる。
自分の思考を客観的に見直すことができると、思考をさらに深めていくことができる。

1日10分のライティングを続けていくことで、思考をさらに深めていくことできるようになります。
すると、書くことを自己表現の手段として、コミュニケーションの手段として使いこなすことができるようになります。

毎日続ければ、必ず効果が上がる方法です。
コツコツとやり続ければ、半年後、1年後、見違えるようにスムーズに書けるようになっているはずです。

しかし、いいとわかっていても、続けられない。
はじめてはみたけれど、習慣化まではなかなかいけない。
半年続ける前に挫折してしまった。
そういう人もいるでしょう。

「ちょっとハードルが高い」
そうおっしゃる方にも、絶対続けられる「1日5行の、日記習慣」を、ご提案します。

その内容は、次回。

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